【裏技】鮭の面倒な骨取りは〇〇で!知らなきゃ損する超時短テク

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鮭フレーク作りの面倒な骨取りを簡単にするコツ

おにぎりやふりかけに人気の鮭フレーク。切り身を使って作る場合、骨取りはとても面倒ですが「泡立て器」で身をほぐすと骨が簡単に取れて、あっという間に鮭フレークができ上がります。


レンチンだけで簡単に作れる

鮭をグリルやフライパンを使わず、レンチンだけで簡単に調理できます。じっくり蒸されるので、ふんわりとやわらかな食感に仕上がります。


1. 耐熱皿に鮭をのせ、酒とサラダ油をかけます。ふんわりとラップをして電子レンジで3~5分加熱します。


2. 泡立て器でつぶしながら骨と皮を取り除きます。


3. 鶏がらスープの素と塩で味を調えたらでき上がり。


つくれぽ(つくりましたフォトレポートのこと)にも「レンジで簡単」「明日からお弁当作りが楽になります」など、調理の簡単さや使い回しできる便利さを絶賛する声がたくさん届いています。




市販品とはひと味違った新鮮なおいしさに、ご飯がどんどん進みそうですね。おにぎりにしたり、大きめにほぐしてサラダやパスタなどの具材として使うのもおすすめ。冷蔵・冷凍保存もできるので、作りおきしても便利です。


画像提供:Adobe Stock


「作りおき」保存のルールをおさらい

保存状況により、保存期間は異なりますので、なるべく早く食べきりましょう。



冷蔵庫や冷凍庫で保存…常温での保存は避ける
清潔な保存容器を使用する…水滴や汚れは腐敗の原因に
取り分け用の箸で取り出す…口に直接入れる箸や手でさわるのはNG
2~3日を目安に食べきる
お弁当に入れるときはレンジで再加熱&完全に冷ます
作った日付を記しておく