東京ディズニーランド 空飛ぶダンボ

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記事ポイント

ミラーボール状のハブを中心に、ダンボの背中に乗ったまま大空をぐるぐると旋回する体験ができます。身長制限はなく、1人で座って安定した姿勢を保てれば小さな子供も一緒に楽しめます。サーカスの主役になったダンボと一緒に、陽気な音楽に包まれながら空の旅を楽しめます。

東京ディズニーランド/ファンタジーランドにある、回転しながら空を巡るライド「空飛ぶダンボ」。

 

https://dtimes.jp/post-1289320/

 

 

https://dtimes.jp/post-1289313/

 

大きな耳を笑われていたダンボが、家族や友だちの支えで空を飛べるゾウになった物語をテーマにしたアトラクション。

今回は、そんな「空飛ぶダンボ」を紹介します。

 

東京ディズニーランド「空飛ぶダンボ」

 

 

エリア:ファンタジーランドタイプ:ライド所要時間:約1分30秒定員:2名特徴:回転する利用制限:乗り物に1人で座って安定した姿勢を保てない方は利用できません運行休止期間:2026年1月5日~2026年10月22日

 

どんなアトラクション?

 

大きな耳を笑われて仲間はずれにされていたダンボは、家族や友だちの支えで世界でただ一頭、空を飛べるゾウとなり、いまではサーカスの人気者です。

「空飛ぶダンボ」は、そのダンボの背中に乗り込み、陽気な音楽とともに大空を旋回するライドです。

中央のミラーボール状のハブを軸に、複数のダンボ型の乗り物が回転しながら空を巡ります。

 

身長制限・利用条件

 

「空飛ぶダンボ」に身長制限はありません。

ただし、乗り物に1人で座って安定した姿勢を保てない方は利用できないという条件があります。

この条件を満たせれば、身長の低い小さな子供でも利用できます。

 

ストーリー・見どころ

 

 

ミラーボール状のハブを中心に、複数のダンボの乗り物が放射状に連なって空を巡る様子は、ファンタジーランドの一角を華やかに彩ります。

ミラーボールの上では、サーカスの進行役の衣装をまとったティモシーマウスが指揮棒を振っています。

 

 

灰色の体にピンク色の耳をあしらったダンボの乗り物に乗り込むと、青空に向かって飛び立つ気分を味わえます。

 

トリビア

 

アトラクションのそばのフォトスポットには、1941年公開の映画『ダンボ』の一場面が描かれています。

ティモシーがダンボを励まし、ダンボが鼻で羽根を持って飛び立つ場面です。

「空飛ぶダンボ」は、東京ディズニーランドのグランドオープン日である1983年4月15日から続くアトラクションです。

 

https://dtimes.jp/post-1336795/

 

https://dtimes.jp/post-1336557/

 

笑われっ子から空飛ぶスターになったダンボの背中で、家族や友だちとともにぐるぐると宙を巡るひとときが待っています。

東京ディズニーランド「空飛ぶダンボ」の紹介でした☆

 

よくある質問

 

Q. 身長制限はありますか?

 

A. 身長制限はありません。ただし、乗り物に1人で座って安定した姿勢を保てない方は利用できません。

 

Q. 所要時間はどれくらいですか?

 

A. 所要時間は約1分30秒です。

 

Q. どこにありますか?

 

A. 東京ディズニーランドのファンタジーランドにあります。

 

Q. いま乗ることはできますか?

 

A. 2026年1月5日から2026年10月22日まで運行を休止しています。

 

©Disney

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