アリ・アスター製作総指揮、恐怖の“神獣”サバイバルスリラー『ユニコーンを轢いた』27年1月8日公開
【動画】『ユニコーンを轢いた』特報映像
“ユニコーンを轢いた”-。本作は、そんなまさかの出来事から巻き起こる大惨事を描いた、恐怖の“神獣”サバイバルスリラー。製作は、世界48か国で初登場No.1を獲得し記録的大ヒットを飛ばした『バックルームズ』をはじめ、スリラーに定評のある映画スタジオA24。さらに、同じくA24が手掛けた『ミッドサマー』『エディントンへようこそ』など、人々にトラウマを植え付け続ける鬼才アリ・アスター監督が製作総指揮を務めている。
特報は、ユニコーンが人々に襲い掛かるタペストリーを映し出し、不穏さ全開で幕を開ける。美しい山々に囲まれた道を急ぐエリオット(ポール・ラッド)と娘のリドリー(ジェナ・オルテガ)。次の瞬間、“何か”にぶつかり急停車し、恐る恐る振り返ったふたりは目を見開き絶句する-。
果たして、ユニコーンはその後どうなったのか?“轢いて”しまったあとに待ち受ける彼らの運命とは。
映画『ユニコーンを轢いた』は、2027年1月8日より全国公開。
