“マナカナ”三倉茉奈 佳奈の団地内恋愛明かす「団地のシンボル的な給水塔のところに3人を集めて…」
「マナカナ」の愛称で知られる双子女優の三倉茉奈、佳奈(ともに40)が、1日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(火曜後8・00)に出演し、団地に住んでいたころの恋愛の思い出を語った。
テーマは「団地で育った有名人SP」。団地住まいの経験がある出演者たちが集い、思い出を語った。
一同は団地内コミュニティーの恋バナで大盛り上がり。バレーボール元女子日本代表でタレントの大林素子が、バレンタインデーの日、団地のポストにチョコレートを入れまくった思い出を披露すると、茉奈も佳奈のバレンタインエピソードを明かした。
茉奈は「佳奈も同じ団地の男子何人かに、バレンタイン(のチョコ)をあげて…」と暴露。佳奈は「三股…三股くらい」と続き、3人に渡したことを明かした。
茉奈のぶっちゃけ話は、まだ続いた。「ホワイトデーの時に、団地のシンボル的な給水塔のところに3人を集めて、ホワイトデー(のお返し)ちょうだいって」。佳奈が「ちょっと時間をずらして、最初はA君に…」と補足説明すると、MCの明石家さんまからは「カツアゲやないか!?それ」とツッコミを受けていた。

