『VIVANT』主要キャラに“異変” ネット心配「もう限界だよ…」
【写真】”異変”にネット騒然「もう限界だよ…」
同話では、公安刑事・野崎守(阿部寛)が姿を消す前に残した言葉を手がかりに、乃木憂助(堺)がバルカへ向かう展開が描かれた。野崎に関する情報を得るため、乃木は逃亡していた公安のサイバー犯罪対策課・東条翔太(濱田岳)を確保。さらに東条の動きを監視していた太田とリモートで接続し、その姿を東条に見せる場面が登場した。
ネット上では「太田ちゃんの生活が荒れに荒れてる」「汚部屋が相変わらず。太田さんももう限界だよ…」「後ろのゴミ袋増えてる」と太田の生活を案じるコメントも目立った。物語では高度なサイバー能力を駆使して別班を支える一方、私生活では着実に部屋の荒廃が進んでいる太田。今回は明るいグレーのトレーナー姿で登場し、これまでの黒っぽい服装から変化も見られたが、視聴者の関心はやはり背後のゴミ袋に集中した。「最終話辺りには、足の踏み場も無いくらいにゴミ屋敷化する予感」と今後を心配する声も上がっており、太田の“荒れ具合”が思わぬ形で話題となった。
