カズレーザー&松村沙友理、映画『ディスクロージャー・デイ』オフィシャル・メッセンジャーに就任「『観ておいてよかった!』と心から思えるはず」
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主演のエミリー・ブラントとジョシュ・オコナーをはじめ、オスカー俳優コリン・ファース、イヴ・ヒューソン、コールマン・ドミンゴなど実力派キャスト陣を迎えた本作は、全人類が目撃することになる“真実”の物語。
また、「観終わった後に誰かと猛烈に語りたくなる、そして観る世代によっても感想が変化する非常にストライクゾーンの広い作品ですので、ぜひ劇場で自分なりの感想と向き合ってみてください」と世代を超えて楽しめる奥深さをアピールした。
一方、松村は「本作には、『この物語は実話なのではないか?』と思ってしまうほどの凄まじいリアリティと没入感があります。もし自分が映画の世界に生きていたらどうするかを考えさせられます」と力説。
さらに、「本作を観ているか観ていないかで、今後の人生や、もしもの時の行動すら変わってくるのではないかと思っています。それこそ、本当に<開示の日(ディスクロージャー・デイ)>が来た時に、『観ておいてよかった!』と心から思えるはずです。皆さんのこれからの人生のために、そして“開示”の日のために、絶対に観ていただきたいです!」と、本作が観る人の価値観を揺さぶるような映画体験になっていることをうかがわせた。
映画『ディスクロージャー・デイ』は、10月1日より全国公開。

