『おちたらおわり』サレ妻“紗都”鈴木紗理奈「なめとったらしばくぞ!」シタ妻への強烈制裁に騒然「ホンモノ」「本領発揮」
【写真】紗都(鈴木紗理奈)、心菜(風吹ケイ)の髪を鷲掴み『おちたらおわり』第5話より
夫・英治(清水海李)とママ友・心菜の不倫を疑っていた紗都。彼女はある日、英治の服から心菜のネイルに付いていたスワロフスキーの粒を見つけてしまう。疑惑が確信へ変わった紗都は、SNSで心菜の“裏アカ”を特定。そこには不倫の事実を裏付ける情報がアップされていた。
その後、紗都と心菜がついに対峙。紗都は「私の前に二度と顔出さないでくれる?」と突きつけると心菜は「自分に魅力がないの、人のせいにしないでもらえますぅ?」とまさかの逆ギレ。
激しい舌戦の末、怒りが頂点に達した紗都は「この泥棒ネコがぁ!」と言い放ち、心菜の髪を鷲掴みにして振り回す。心菜から強引に突き飛ばされた紗都は、いきなり関西弁のイントネーションで「ジムのロッカールームやらグランピングのトレーラーやらでセックスばっかりしまくってたド淫乱女が!なめとったらしばくぞ!ほんまにぃ!」と巻き舌で罵倒する。
これに怒った心菜がビンタすると、紗都も負けじとビンタで応戦。二人による激しいビンタの応酬が続く中、紗都は公衆の面前で、心菜の子どもの“本当の父親”に関する疑惑を示唆。さらに紗都が証拠を掴んでいるかのような素ぶりを見せると、心菜は逃げるようにその場を立ち去る…。
紗都による心菜への強烈な制裁が描かれると、ネット上には「ドロドロすぎるでしょ」「修羅場やばすぎる」「鈴木紗理奈さんホンモノ」「本領発揮」「紗理奈最高だなwww」といった声が相次いでいた。

