『薬屋のひとりごと』第39話、壬氏の協力を得るために出された条件
後宮を舞台に「毒見役」の少女・猫猫(マオマオ)が、宦官・壬氏(ジンシ)の命などにより様々な難事件を解決する、シリーズ累計3300万部突破の大人気後宮謎解きエンタテインメント『薬屋のひとりごと』(著者:日向夏・イラスト:しのとうこ(ヒーロー文庫/イマジカインフォス刊)。
2023年10月からTVアニメの放送が始まり、各配信プラットフォームでは視聴ランキングで常に上位にランクイン。TVアニメ第2期は2025年1月10日(金)放送開始。
各種配信サイトでは第2期もランキング上位を席捲するなど、再び盛り上がりを見せている。
<第39話 「氷菓」>
小蘭の不注意により、楼蘭妃に献上されるはずの氷が地面に落ちて割れてしまった。猫猫は青ざめ立ち尽くす小蘭を助けるため、楼蘭妃が所望する氷菓子の代替品を、割れた氷から作ることを思いつくが、それには食材が必要となる。猫猫は嫌な予感はしながらも、背に腹は代えられないと壬氏に相談すると、 ”とあること” を条件に協力を得る。


>>>『薬屋のひとりごと』第39話先行カットをチェック!(画像6点)
(C)日向夏・イマジカインフォス/「薬屋のひとりごと」製作委員会
外部サイト
関連情報(BiZ PAGE+)
-
アクスタ,
アクリルキーホルダー,
カンバッジ,
声優
