C大阪戦でキャリア17本目のPKストップ! 川島永嗣が止めてきた選手リストにファン驚愕!「腰抜ける」「かなりヤバい面子」
勝利の立役者は2ゴールを挙げたジャーメイン良、そして土壇場でビッグセーブを見せた川島永嗣だ。
2−1で迎えた90+10分、磐田はラストプレーでC大阪にPKを与えてしまうが、川島がレオ・セアラのキックのコースを完璧に読み、渾身のストップ。直後にタイムアップの笛が鳴ると、背番号1は歓喜の雄叫びを上げた。
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そこには2009年の遠藤保仁を皮切りに、2010年のフランク・ランパード、2017年のネイマールら、ビッグネームがずらり。偉大な功績が改めて脚光を浴びることとなり、次のようなコメントが続々と寄せられている。
「止めたメンツ腰抜ける」
「かなりヤバい面子が名を連ねてる」
「遠藤、ランパード、ネイマール、バロテッリ止めてるのすごすぎる」
「最初は遠藤保仁かよ!」
「ヤットさんのPKはマジで超一流」
「PK戦は入ってないけど、アジアカップの韓国戦は衝撃だった」
「永きに渡り第一線で戦い続けてる証拠よな」
「やはりさすがだな」
今季に川崎フロンターレ在籍時の2010年以来、14年ぶりにJリーグに復帰した川島。衰え知らずのパフォーマンスで、ジュビロを最後尾から力強く支えている。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
