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 「キャプテン、万歳!」ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンFCのロベルト・デ・ゼルビ監督は、ルイス・ダンクの契約延長について、そのような言葉で喜びを表現した。ブライトンの下部組織出身で、2009/10シーズンにトップチームデビュー。以来これまで400試合以上に出場してきた、31歳のセンターバックとは2026年までの契約を締結している。

 2013年にブリストル・シティにレンタル移籍したときを除き、11歳で門を叩いてからは一貫してブライトンのユニフォームを着続けてきた同選手は、2018年に行われたアメリカ代表戦にてイングランド代表デビュー。その翌年となる2019年よりクラブで主将を務め、昨季はクラブ史上初となる欧州リーグへの出場権獲得も果たしている。

The is here for three more years! pic.twitter.com/9s2B1YXoqn

- Brighton & Hove Albion (@OfficialBHAFC) July 12, 2023