Sportip AIを用いて野球のスイング動作を解析 1月24日に茨城県下妻市「Waiwaiドームしもつま」で開催
同イベントはSportip AIを活用することで、下妻市のWaiwaiドームしもつまへの有効活用が促進されるかどうか検証することを目的として開催する。スポーツ活動の促進はもちろん、Sportip AIを活用することで個人のパフォーマンス向上を実現できるかどうかも合わせて検証する。
こんな人にオススメ:
・自分に合ったフォームを知りたい!
・日頃の姿勢の悪さを改善したい!
・適切なトレーニングで効果的に鍛えたい!
【申し込みフォーム】
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScVQXgylNBYBIVbZZNShGH8T1gsFSNNjcw2oykrCxf30oklpA/viewform
●Sportip Proでできること
・姿勢分析・野球のスイング動作解析・結果の共有:
スタッフが個々人の立位姿勢と野球のスイング動作を撮影し評価する。AIが自動で解析した結果は持ち帰ることが可能。(解析結果の見方はその場でスタッフが説明する)
・スイング動作の半個別指導:
解析結果を基とし、指導員を中心に参加者全体にスイングのフォーム指導を行う。日頃の練習で疑問に思っていることがあれば、スタッフに質問しよう。
・トレーニングの実践:
個人の問題を解決するトレーニングについて正しいフォームで指導する。
●下妻市にぎわい広場:Waiwaiドームしもつま
Waiwaiドームしもつまは半屋外全天候型の広場で、スポーツからイベントまで多目的に使う事が出来る街なかのサードプレイス。面積1,800?、フットサルコート2面の広さで、200インチ大型ビジョンを備えるなどイベントが開催しやすい設えとなっている。普段はレクレーションや日常の滞留空間として使われ、市民の交流の場として活用されている。

画像はホームページより引用
(山田 航也)
