お笑い芸人のヒロシとキャンプ用品メーカーの間に巻き起こった対立がいまだ収束を見ない。これまでの経緯をスポーツ紙記者が語る。「ヒロシさんが8月17日のXで、キャンプ用品メーカーにオリジナルの焚火台の制作を依頼したところ《作ってる最中に、制作会社も同じものを作ると言いだす。それは困ると伝え、それなら依頼出来ないと伝える。同じものは作らないと約束を得たので、続行。商品完成。契約書段階で同じの作るってさ》