【エンタがビタミン♪】研ナオコ、志村けんさんの追悼番組は“笑いでいっぱいだった”と報告「けんちゃんも喜んでいるかなぁ」
志村さんと研が夫婦役を演じたコントが放送されると、彼女が独特の口調で喋った「赤まむし〜」「生たまご〜」の単語がたちまちツイッターでトレンド入りをした。「これ大好きでよくモノマネしてたwww」と当時を懐かしむ大人だけでなく、「子どもが椅子から転げ落ちるくらい笑ってました」、「うちの10歳5歳3歳の子供達が、朝からわけもわからんのに連発しておる。影響力ハンパない」と、初めてこのコントを見た子ども達にも大ウケだったようだ。
同番組の放送終了後、『研ナオコ(naokoken77)ツイッター』に1枚の写真が投稿された。「生放送のスタジオの中は、笑いでいっぱいでした」「けんちゃんも喜んでいるかなぁ」と、スタジオに飾られた志村さんの写真の前に立つ彼女の笑顔が素敵な1枚だ。
リプライ欄には「研ナオコさん、ありがとう。笑顔で志村けんさんをおくってくれて。久しぶりに子どもにかえりました。泣き笑いでした」「“最期は笑って見送りたい”弔辞までずっとこらえて、笑っておられたナオコさんからその気持ちがひしひしと伝わりました」「泣きながら笑い、笑いながら泣く。研さんのその表情に胸が熱くなりました」「ちゃんと笑顔で送ってあげるナオコさんすごい。優しい。素晴らしい」などの声が届いており、45万を超える“いいね”が付けられている。
画像は『研ナオコ 2020年4月1日付Twitter「生放送のスタジオの中は、笑いでいっぱいでした。」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
