【エンタがビタミン♪】星野源、バナナマンとは「大先輩だけど同志、戦友みたいな気持ち」
昨年に引き続き、放送作家のオークラ氏と共に同番組で星野源の誕生日をお祝いした日村勇紀。今年は相方・設楽統から「冬だからやったらいいんじゃない?」とアドバイスされたペ・ヨンジュンの懐かしい“冬のソナタ”スタイルで登場。最終的には恒例のガムテープパンツ姿でスタジオを沸かせた。一方の星野もプレゼントされた緑色の高級パジャマを早速着用し番組を進行、バナナマンの2人とバカリズムとお揃いだというその姿は彼のInstagramで見ることができる。
2006年に放送されたドラマ『アキハバラ@DEEP』で共演して以来、誕生日のやりとりをはじめ交流を続けてきた2人。日村だけでなく相方の設楽とも仲が良く、設楽がMCを務める生活情報番組『ノンストップ!』のオープニングテーマを星野が手がけるという縁もある。この日の番組の中で星野は「大先輩ですけど、勝手に同志みたいな」「戦友みたいな気持ち」と2人を大切な存在だと語っており、日村も「我々は星野源あっての…」と返していた。ちなみに日村は今回の“ヨン様コスプレ”を「10年続けたい」と明かしており、まだまだお互いの誕生日を祝う恒例行事は続いていきそうだ。
画像2枚目は『Gén Hoshino 星野源 2020年1月29日付Instagram「バナナマン日村さん(ヨン様)、作家オークラさん(星野源ファン)、今年もありがとうございました!」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 根岸奈央)
