封印作品の謎

写真拡大

川口市メディアセブンで、トークイベント「封印作品の謎」が開催される。

漫画やテレビ番組における作品の中には、そのものもしくは一部のストーリーが、発表後、何かしらの理由で再び世に出すことができなくなった「封印作品」が存在する。

『ブラック・ジャック』や『ウルトラセブン』、『オバケのQ太郎』といった、超有名な作品から最近の作品まで、資料や関係者への取材をもとに真相を追ってきた安藤健二さんに、それら封印作品を取り巻く謎について語ってもらうイベント。

◆講師名:安藤健二(ノンフィクション作家)
講師プロフィール:ハフポスト日本版ニュースエディター。1976年埼玉県生まれ。産経新聞社、フリーランス、ライブドア、ドワンゴを経て、ハフポスト日本版の記者。著書に『封印作品の謎 テレビアニメ・特撮編 』(彩図社)、『封印作品の謎 少年・少女漫画編 』(彩図社)などがある。

◆日時
2018年06月7日(木)
19:00〜21:00

◆場所
川口市メディアセブン プレゼンテーションスタ ジオ
(埼玉県川口市 川口1丁目1-1)

◆対象
どなたでも(定員40名、先着)

◆料金
500円

◆申込方法
下記URLより確認してください。

◆URL
http://www.mediaseven.jp/event.html?no=1346&prv=top

(2018/4/6 時点の情報)