Dual OS搭載の10.1インチ2in1タブレット「Tbook 10 S」
高速CPU「Cherry Trail」64bitを搭載し、快適な動作を実現。また、Mini HDMI外部出力が可能で、自宅の大画面テレビに接続すれば映画やゲームを、プロジェクタに接続すればプレゼンテーションを大画面で表示することができる。
Windowsには、ビジネスに役立つOffice Mobileをプリインストール。AndroidにはGoogle Play ストア、YouTube、Googleマップ、Google日本語入力をプリインストールし、高速CPUと大容量メモリで快適に動作する。
背面には、ゴールド色の金属ケースを採用し、強度とデザインを両立。タブレットの本体と別売のキーボード接続部はリバーシブル仕様で、裏返して接続すれば、動画再生やプレゼンテーションなどに便利なテントモードになる。別売のキーボード、充電式スタイラスペンは、Windows、Androidどちらでも利用可能で、クラムシェル型ノートPCのようなスタイルで使用することもできる。
価格はオープン。価格はオープンで、税込みの実勢価格は、Tbook 10 S単体が2万9800円、Tbook 10 Sと専用英語キーボード、スタイラスペンのセットが3万6800円、Tbook 10 S専用PUタブレットケースは1980円。

