1971年、東京国立市で生まれた、スタミナ丼略して「すた丼」。その圧倒的なボリュームとニンニクしょう油ダレのウマさで人気となり、現在では東京都内中心に22店舗を展開、さらに最近では地域限定ながらセブン-イレブンで商品化するなど“ノリに乗っている”のだが、そんなすた丼の“肉”がパワーアップすると聞き、さっそく記者は現場へ向かった。