ウルグアイを下す値千金のゴールを決めた塩貝。「この1点で黙らせたい」という意味を込めたポーズに気持ちの強さを感じさせた(C)Getty Images2026年北中米ワールドカップ(W杯)から約3か月。第3次森保ジャパンが9月24日のウルグアイ戦(宮城)から本格始動し、初キャップの松木玖生(サウサンプトン)、代表4戦目の塩貝健人(ヴォルフスブルク)、エース・上田綺世(リール)がそれぞれゴール。