文部科学大臣には、小松島市出身の関芳弘 衆議院議員が起用されました。自民党の関芳弘衆議院議員は、小松島市出身の61歳。銀行勤務を経て、2005年の衆議院選挙で「兵庫3区」から立候補し、初当選しました。現在7期目で、これまでに経済産業副大臣や環境副大臣などを歴任しています。(文部科学大臣に就任した・関芳弘 氏(小松島市出身))「(高市首相からは)教育や科学技術・学術・スポーツ・文化をしっかりと前に進める