【徒歩旅】36℃超の猛暑から一転、雷鳴響く豪雨に…過酷すぎる「箱根越え」55kmウォーク
YouTubeチャンネル「YukkeTube」が、新たに『小田原から箱根を越えて歩いていたら大雨警報・落雷で動けなくなりました』を公開した。
100kmウォークやウルトラウォーキングに挑戦しているユッケさんが、小田原を出発して箱根の山を越え、静岡県三島市を目指す約55kmのウォーキング大会「寄り道して箱根越えウォーキング」(CHYLIM主催)に参加。当初は猛暑との戦いだった道のりが、終盤には一転して激しい雷雨に見舞われる様子が収められている。
最高気温36.1度を記録する猛暑日のなか、コースは旧東海道をたどりながら箱根の山へ。江戸時代の面影を残す石畳や、急勾配の坂が連続するなど、箱根ならではの険しい道のりを進んでいく。
箱根の山を登り切った後は芦ノ湖を一周。あとは三島方面へ下っていく――
ところが、終盤に差しかかったところで天候が急変。
それまでの猛暑から一転して空が暗くなり、やがて雨が降り始める。さらに周囲では雷鳴が響き、雨脚は次第に強さを増していった。
「ここまで来たのだからゴールしたい」という気持ちと、身の安全を守ること。過酷な状況の中でユッケさんはどのような判断を下したのか。その結末は動画で確認してほしい。
100kmウォークやウルトラウォーキングに挑戦しているユッケさんが、小田原を出発して箱根の山を越え、静岡県三島市を目指す約55kmのウォーキング大会「寄り道して箱根越えウォーキング」(CHYLIM主催)に参加。当初は猛暑との戦いだった道のりが、終盤には一転して激しい雷雨に見舞われる様子が収められている。
最高気温36.1度を記録する猛暑日のなか、コースは旧東海道をたどりながら箱根の山へ。江戸時代の面影を残す石畳や、急勾配の坂が連続するなど、箱根ならではの険しい道のりを進んでいく。
箱根の山を登り切った後は芦ノ湖を一周。あとは三島方面へ下っていく――
ところが、終盤に差しかかったところで天候が急変。
それまでの猛暑から一転して空が暗くなり、やがて雨が降り始める。さらに周囲では雷鳴が響き、雨脚は次第に強さを増していった。
「ここまで来たのだからゴールしたい」という気持ちと、身の安全を守ること。過酷な状況の中でユッケさんはどのような判断を下したのか。その結末は動画で確認してほしい。
関連記事
【東京~立川まで35km徒歩】終電に乗り遅れても歩いて帰るほうが早いのか100キロウォーカーが検証
【徒歩でビワイチ】0泊3日琵琶湖一周200kmに挑戦!過酷なウルトラウォーキングの様子に涙!
【100キロウォーク】栃木県塩谷町を歩きながら、豊富なエイドを満喫!
チャンネル情報
2022年から全国の100キロウォーク大会、ウルトラウォーキングで歩く様子を発信。富士山一周125km、琵琶湖一周200kmなど、100km超の大会も踏破。苦しいだけじゃなく行程の楽しさにフォーカスして編集・投稿してます!チャンネル登録いただけると・・・励みになります!!
youtube.com/@yukke_tube
YouTube