イングランドが先制に成功イングランド代表が60年ぶりの頂点に前進した。現地時間7月15日、北中米ワールドカップ(W杯)の準決勝でアルゼンチン代表と対戦し、後半10分に先制した。歴史的な背景も含め因縁の深い対戦は前半を0-0で終えた。そして後半10分、イングランドは右サイドからMFモーガン・ロジャーズが低いクロスボールを入れると、ファーサイドで待ったFWアントニー・ゴードンが相手の前に上手く入り込んで先制点を決