森保一監督が率いる日本代表は現地6月20日、北中米ワールドカップのグループステージF・第2戦でチュニジア代表とエスタディオ・モンテレイ(メキシコ)で対戦。開始4分に鎌田大地のゴールで先制すると、31分に上田綺世、69分に伊東純也、そして83分に上田がこの日2点目となる得点を挙げ、4−0で快勝した。この一戦が今大会初出場となった田中碧は、試合後のフラッシュインタビューで「すごく大きな勝点3だと思います」