日本代表は現地時間14日、北中米W杯初戦でオランダ代表と2-2で引き分けた。試合後の渋谷・スクランブル交差点の様子を蘭メディア『433』が「これが日本のメンタリティ」と伝えている。ともに迎えたW杯初戦。スコアレスで前半を折り返した試合は、後半6分にDFフィルヒル・ファン・ダイクのゴールでオランダが先制。反撃に出る日本は12分にMF中村敬斗がネットを揺らして追い付くが、19分にFWクリセンシオ・サマーフィルが決めて