使い捨てアイテムを取り入れたことで心に余白ができ、暮らしが楽になった事例を紹介します。夫の転勤による5回の引っ越しを経て、すっきり暮らしにシフト。防災士の資格をもつかなさん(現在40代)のケースです。ここでは、無理なく続けられる心地よい暮らしのために、かなさんが「あえて使い捨てにしているもの」を4つ紹介します。1:ふきんの代わりにキッチンペーパーで簡単リセット家事のなかでも好き嫌いはあると思いますが、