現地時間2月6日に開催されたリーグカップ準決勝の第2戦で、遠藤航が所属するリバプールは、トッテナムと本拠地アンフィールドで対戦。第1戦は0-1で落としていたなか、コディ・ガクポ、モハメド・サラー、ドミニク・ソボスライ、フィルジル・ファン・ダイクがゴールを奪い、4-0で大勝した。この結果、2戦合計4-1の逆転でニューカッスルとの決勝に駒を進め、リーグカップ連覇に王手をかけた。