©︎IMAGO/Jan Huebner土曜夕方より行われたボルシア・ドルトムント対RBライプツィヒ戦では、開始わずか15分で数的不利となり奮闘をみせたものの、最終的に2−3で敗戦し今季ホーム2敗目、とCL出場圏内まで勝ち点差4とされてしまった、ボルシア・ドルトムント。試合後その退場となったマッツ・フメルスは「この敗戦は僕の責任」とSNSにて投稿し、ドイツサッカー連盟からは1試合の出場停止処分が科された