©︎NurPhoto via Getty ImagesASローマにおける1年目では公式戦通算38試合に出場して18得点8アシスト、度重なる負傷もありその高かった期待値にはあまり応えられていなかったアルゼンチン代表FWではあるのだが、それでもジョゼ・モウリーニョ監督にとって重要な選手の1人であり続けたことに変わりはない。とりわけセリエA(通算296試合、110得点)、チャンピオンズリーグ(53試合、18得点)