David Imel for Engadget2022年版iPhoneの上位モデルとなる「iPhone 14 Pro」(仮称)は、画面上部に付けられたノッチから、画面に2つ穴を開けて、それぞれの下に自撮りカメラとFace ID部品を置くとの予想が有力となりつつあります。そんななか、翌年(2023年)版として登場が予測される「iPhone 15 Pro」(仮称)モデルでは、さらにFace ID部品が完全にディスプレイ下(背面)に隠され、画面に穴を開けない設計となる――との噂が