ロッテvs阪神で乱闘騒ぎ 一触即発の事態に球審は警告試合を宣告
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 6日のプロ野球交流戦、ロッテ−阪神戦で、あわや乱闘の騒ぎがあった
- 7回裏に、阪神・小野泰己の投じた球が、ロッテ・井上晴哉の手首付近に直撃
- 井上がマウンドに詰め寄り一触即発の事態となり、球審は警告試合を宣告した
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