『生成AIを「使う」から「使いこなす」へ全社教育できていますか?』というテーマのウェビナーを開催

詳細・参加申込はこちら :
https://majisemi.com/e/c/technopro-20260929/M1D
■現場でよく伺う4つのお悩み ― AI活用が一部の詳しい人に偏っていませんか
多くの企業様から、生成AIの活用に関する共通のお悩みを伺います。AI活用が一部の詳しい人に偏り、組織全体に広げられない(生産技術部門・DX推進部門)。研修は実施したものの、実務でうまく使いこなせるようになっていない(人材開発・人事部門)。生成AIを業務に組み込みたいが、何から始めればいいかわからない(企画部門・IT部門)。一つでも当てはまるお悩みがあれば、本セミナーが解決のヒントになります。
■学びが現場で止まる、3つの要因
知識は身についても、自社の業務・データ・現場に結びつかず、いざ使おうとすると手が止まってしまう ― これは多くの企業に共通する落とし穴です。原因は3つ。一般論の教材で自社業務に当てはめられない「当てはまらない業務」、綺麗に整ったサンプル演習では複雑・属人的な実データに対応できない「通用しないデータ」、そして研修で完結し現場で使う段階の支援がない「置き去りの現場」です。
■生成AI活用の理解・ハンズオン・現場定着まで、伴走支援で全社の成果に変える
本セミナーでは、生成AIの活用が一部の詳しい人にとどまってしまう要因を整理したうえで、全社の成果に変えるための進め方を解説します。前半では、公開データから見える先行企業の成功パターン(全社員を対象とした教育・自社データでの実践・継続的な定着化支援)と、テクノプロが選ばれる4つの理由(業務特化のカスタマイズ・内製化まで導く伴走支援・運用まで担う包括支援・安全なガバナンス設計)をご紹介します。
後半では、実践に向けた具体的な手順として、ゴール設定から研修・スキル習得、現場適用、成果創出と定着までの4フェーズの進め方や、目的別4テーマ(一般業務への生成AI活用、業務DX AIエージェント、社内ナレッジ活用・RAG構築、AI駆動開発)の内容、受講後に作れるアウトプットイメージを取り上げます。
その支援策として、テクノプロ・コンサルティング・パートナーズの「AI/データ活用実践育成サービス」をご紹介します。本サービスは、現場を知るエンジニアが講師を務め、生成AI活用の理解、ハンズオンによる育成、実業務での適用、現場への定着までを一気通貫で支援する「伴走型」が特長です。自社をCustomer Zeroと位置づけ、グループ全社員へのClaude Enterprise展開と10,000名のAI実装エンジニア育成に自ら取り組んでおり、支援を担う部署自身がAIを日常業務で活用しています。
なお本セミナーは、これから生成AIを調べ始める方向けの入門的な内容ではありません。すでに生成AIを導入・研修は実施済みだが、実務での定着や全社展開に課題を感じている方は、ぜひご参加ください。
■主催・共催
テクノプロ・ホールディングス株式会社
株式会社テクノプロ コンサルティング・パートナーズ社
■協力
マジセミ株式会社
詳細・参加申込はこちら :
https://majisemi.com/e/c/technopro-20260929/M1D
マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちら(https://majisemi.com/?el=MM)でご覧いただけます。

マジセミ株式会社
〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3番12号
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