【学術論文発表済】大阪府大阪市のバザルト(R)妊活ケアが40代の生理不順・子宮内膜の薄さに変化。体外受精のタイミングに合わせた週1回の継続ケアで子宮の厚み改善とかかとの乾燥回復を実現した最新症例を公開
エステ技術における科学的根拠が問われる時代、バザルト(R)ストーンは婦人科領域への有用性を検証した学術論文を発表しており、婦人科医推奨を受けたトリートメント技術として確立されています。
この度、大阪府大阪市のサロン『女性のため健康ケアサロン Rearea』より、そのエビデンスを実証する症例が報告されました。
対象となったのは40代妊活中の女性です。生理不順、高温期がないこと、子宮内膜が厚くならないこと、常に冷え性であること、便秘、そして足裏の子宮の反射区にあたるかかとの乾燥という複合的な悩みを抱えてご来店されました。
同サロンでは、バザルト(R)妊活を体外受精のタイミングに合わせて週1回程度のペースで実施。婦人科医推奨の温熱アプローチで体の土台から整えるケアを積み重ねました。
病院での治療と並行し、採卵・胚移植のタイミングに合わせてヘッドスパも組み合わせたところ、子宮内膜の厚みがしっかりと出るようになり、かかとの乾燥も改善が確認されました。
お客様は「バザルト最高!の一言です」と語り、漢方や鍼灸など様々な方法を試された中でバザルト(R)が最短だったと実感されています。
※効果には個人差があります。本施術はリラクゼーションを目的としたものであり、医療行為ではありません。体調管理については医師にご相談ください。
バザルト(R)トリートメントは、感覚的なリラクゼーションに留まらず、論文に裏打ちされた理論で体の土台から整える、再現性の高いウェルネスメニューです。
■症例提供サロン:女性のため健康ケアサロン Rearea(大阪府大阪市)
URL:https://share.google/THYLCm8tmYEUhR5Rk
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/355020/images/bodyimage1】
「自分自身が不妊に悩んだからこそ、婦人科系のエビデンスがあり、気持ちよく続けられる技術にたどり着きました。」
大阪府大阪市の『女性のため健康ケアサロン Rearea』オーナー・竹内氏は、自身が不妊に悩んだ経験からバザルト(R)に出会いました。婦人科系のエビデンスがあること、単純な温活としても気持ちよくリラックスできること、温活だけにとどまらない効果が見られること、お客様に寄り添えることが導入の決め手となったといいます。
「お客様に喜んでもらえること、妊活でしっかり結果が出ること、リピートされることが最大のメリットです」と竹内氏は語ります。

