先制点を奪った松木。写真:金子拓弥(サッカーダイジェスト写真部)

写真拡大

 9月24日に開催された国際親善試合で、森保一監督が率いる日本代表はウルグアイ代表とキューアンドエースタジアムみやぎで対戦している。

 北中米ワールドカップ後の初戦。来年1月に開幕するアジアカップまでとなる第三次森保ジャパンの初陣となったなか、日本は11分に先制する。

 
 この試合がA代表デビュー戦となった松木玖生が右サイドでボールを受けると、カットインから自慢の左足を一閃。対峙する相手の股を抜く鋭いミドルシュートをゴール左隅に突き刺した。

 試合は1-0で推移している。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

【動画】松木玖生がA代表デビュー戦でゴール!