とろサーモン久保田、“芸能界が終わる地獄絵図”を6660万円で販売「ぜひマスコミの方に買っていただきたい」
【画像】テーマは「猫」、とろサーモン・久保田かずのぶの作品
2022年に開催した初の個展『なぐりがき』は、1円から100万円まで全57作品が完売。4年ぶりとなる今回の個展では「猫狂」をテーマに猫好きである久保田が描いた原画作品を展示、販売する。
久保田の作品についてくっきー!は「僕にはないタッチなので、すごいなと思います」と感心。しずちゃんも「4年前も見せていただいたんですけど、より精度があがってポップ感がある。私はこんなのできへん」とその完成度に驚く。久保田は「批判的になるのも失礼ですが、一般の方から高額な投げ銭をしてもらっている人間よりかは、キャンバスに絵の具で才能を落としたので…」と毒を吐いて笑いを誘った。
なかでも一番高額な作品は6660万円。キャンバスをお披露目するものの内容は伏せられており「種明かしはしたくない。買われた方だけわかります」とニヤリ。「めくったら芸能界が終わる地獄絵図が描いてあります。真実が隠されています。僕も26、7年この世界にいて炎上とかニュースで叩かれたので、ぜひマスコミの方に買っていただきたい。666はその数字」とほくそ笑み、くっきー!を「悪魔の数字や。こいつやば~」と震撼させていた。
