「このままでは事故が起きる」【写真】トンネル内の壁に接触しながら走行する軽自動車山陽自動車道を走行していた大型トラックの長距離ドライバーが、路肩から追越車線まで蛇行する軽自動車を目撃しました。110番通報した上で、ハザードやLED発炎筒を使って後続車に注意を呼びかけながら、約30キロメートルにわたって追走。軽自動車は途中、トンネル内の壁に接触しながらも走り続けたといいます。