麻丘めぐみ アイドル時代「辛かった」こと 好きな食べ物を言っても「絶対載せてくれないんです」
歌手の麻丘めぐみ(70)が5日放送のFm yokohamaの「ハートフルラジオ 虫の知らせ」(土曜 後7・00)に出演。アイドル時代に「辛かった」ことを振り返った。
麻丘は3歳で子役として芸能界デビュー。その後、「週刊セブンティーン」のモデルとして活躍し、17歳だった1972年に「芽ばえ」で歌手デビューをした。
アイドル時代を振り返り、「トイレにも行きません。チョコレートパフェとオレンジジュースです」と当時の“アイドル像”と語った麻丘。
榊原郁恵から「何が好きって書いていたんですか?当時」と聞かれ「言っていたんですけど、ラーメンとお寿司が好きとか。お菓子は柿の種とするめが好き。だから絶対載せてくれないんです」と笑った。
「必ずショートケーキとか。甘いもの食べられなかったから、全然。本当は。もう辛かったよ~」とぼやいていた。
