「まさか」「SDはバカなのか」移籍市場最終日、日本に届いた“悲報”にネット紛糾「納得できない」「分かってんのか」
欧州主要リーグの移籍市場最終日となった9月1日、鎌田大地と冨安健洋が所属するクリスタル・パレスがマインツの佐野海舟獲得のために、オファーを出したと報じられた。だが、入札を拒絶されたため、プレミアリーグへの移籍は実現しなかった。
ドイツメディア『FUSSBALLTRANSFERS』によれば、パレスのオファーは3000万ユーロ(約55億円)。だが、マインツ側の要求額は5000万~6000万ユーロだった。
「結局佐野海舟は残留かよ」
「佐野海舟が移籍出来ないのは納得できない」
「マインツは売り時ギリギリだって分かってんのかね」
「ビッグクラブに行ってキャリアアップして欲しかった」
「マインツのハイデルSDはバカなのか」
「イングランド来てほしかったけどな」
「約100億高すぎ。流石にその値段出せるのはメガクラブだけ」
「マインツとしてはもっと高値で佐野海舟を売却したいのかね、オファーを断るのだから。これをやると、マインツから出られなくなるような」
「でもまさか、W杯でザイオンに次ぐインパクトを残したと思ってた海舟が移籍できんとは」
北中米ワールドカップでも躍動したボランチのステップアップ移籍は、今冬以降に持ち越された。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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