助産師HISAKOも驚愕!63歳MARKが精子検査に挑む「男性のプライド」
YouTubeチャンネル「【12人産んだ】助産師HISAKOの子育てチャンネル」が、「年齢に負けない!63歳MARKの精子検査体験記【前編】」と題した動画を公開した。動画では、助産師HISAKOさんの夫であるMARKさんが63歳にして突然「精子検査」に行くと言い出した背景と、男性ならではのプレッシャーや本音について赤裸々に語り合っている。
動画の冒頭、HISAKOさんは「今朝MARKが突然『午後から病院に行ってくる』と言い出した」と切り出し、心配して理由を尋ねたところ「精子検査」だったと明かす。今年64歳になるMARKさんだが、7、8年前に不妊治療の一環で検査を受けた際、「自然妊娠できる」と医師からお墨付きをもらった結果を今でも誇りに思っているという。
「精子びんびんですって言われたら、何か自己肯定感あがるやん」と語るMARKさんに対し、HISAKOさんは「さすがに63歳だから数も少ないし運動率も悪いと思う」と冷静にツッコミを入れる。それでもMARKさんは現実を受け入れる姿勢を見せつつ、「どうやってトレーニングしたら鍛えられるのかな」と前向きな発言をし、笑いを誘った。
また、話題は検査を受ける医療機関の選び方にも発展。7年前はレディースクリニックで検査を受けたというMARKさんだが、女性患者が大勢いる中での採精室への案内は「なかなかあの冷や汗出ることないよ」と相当なプレッシャーを感じたという。今回は以前の動画で知った泌尿器科を選択し、男性にとっての心理的ハードルの低さを身をもって体験すると意気込んでいる。
「どんな環境で、どんな対応をしてもらえるのか体験したい」と、同年代の男性たちへ情報を共有する目的も語ったMARKさん。自身のプライドと現実に向き合う彼の奮闘ぶりが垣間見えるとともに、夫婦の明るくオープンな関係性が存分に伝わる内容となっている。検査結果は後半の動画で報告されるとのことで、続報にも期待が高まる。
動画の冒頭、HISAKOさんは「今朝MARKが突然『午後から病院に行ってくる』と言い出した」と切り出し、心配して理由を尋ねたところ「精子検査」だったと明かす。今年64歳になるMARKさんだが、7、8年前に不妊治療の一環で検査を受けた際、「自然妊娠できる」と医師からお墨付きをもらった結果を今でも誇りに思っているという。
「精子びんびんですって言われたら、何か自己肯定感あがるやん」と語るMARKさんに対し、HISAKOさんは「さすがに63歳だから数も少ないし運動率も悪いと思う」と冷静にツッコミを入れる。それでもMARKさんは現実を受け入れる姿勢を見せつつ、「どうやってトレーニングしたら鍛えられるのかな」と前向きな発言をし、笑いを誘った。
また、話題は検査を受ける医療機関の選び方にも発展。7年前はレディースクリニックで検査を受けたというMARKさんだが、女性患者が大勢いる中での採精室への案内は「なかなかあの冷や汗出ることないよ」と相当なプレッシャーを感じたという。今回は以前の動画で知った泌尿器科を選択し、男性にとっての心理的ハードルの低さを身をもって体験すると意気込んでいる。
「どんな環境で、どんな対応をしてもらえるのか体験したい」と、同年代の男性たちへ情報を共有する目的も語ったMARKさん。自身のプライドと現実に向き合う彼の奮闘ぶりが垣間見えるとともに、夫婦の明るくオープンな関係性が存分に伝わる内容となっている。検査結果は後半の動画で報告されるとのことで、続報にも期待が高まる。
YouTubeの動画内容
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がんばらんでええ! テキトーでええ!
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