“世界で最も美しい顔100人″に選ばれたタレントが泥酔で大失敗…ニューヨーク屋敷「めっちゃダルいな」
グラビアアイドルでタレント・林ゆめ(30)が11日配信のABEMA「愛のハイエナ6」(火曜後11・00)にゲスト出演。泥酔後の大失敗エピソードを明かした。
2019年に「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー」に選出され、19〜21年に3年連続で「世界で最も美しい顔100人」にノミネートされた林は昨年事務所を退所した。
スタジオトークで番組MCのニューヨーク・屋敷裕政から「酔っ払ってやらかしたエピソードはありますか?」と質問されると、林は泥酔後の大失敗エピソードを明かした。
ある日、友達とお酒を飲んで泥酔し、気づいた時には友達が林の家のカギと携帯を持って帰ってしまっていたという。そのまま外で寝て、起きると朝の9時ごろ。そこから駅に向かってタクシーに乗車して帰宅。そのタクシーの中で、運転手に携帯を借りてカギ業者を呼ぶほどの大失態を犯してしまったことを告白した。
このエピソードに屋敷は「最悪…めっちゃダルい話やな」とコメントして、この話題を締めた。
