元祖″美魔女″モデル、あれから15年…57歳になった現在の美しすぎる姿にMEGUMIら騒然「シワとか毛穴が全く見えない…」

元祖美魔女として一世を風靡した水谷雅子(57)が登場し、年齢を感じさせない圧倒的な美肌やこだわりの美の習慣を披露してスタジオを驚かせる場面があった。
【映像】元祖・美魔女、57歳になった現在の美しい姿&豪華絢爛な自宅
8月7日、ABEMAにて『ダマってられない女たちtシーズン3』が放送。本番組はさまざまな女性の生き様に密着取材し、今を生きる女性の“幸せ”を飾らない言葉で語り尽くすトークバラエティ。MCはMEGUMI、剛力彩芽、ヒコロヒー。この日のゲストには鈴木砂羽が登場した。

2000年代後半に社会現象となった「美魔女」ブームの火付け役であり、当時40歳でありながら20代にしか見えない若々しさで海外でも「不労仙妻」と話題を集めた水谷。あれから17年が経ち、愛知県のご自宅を訪問したスタッフに対し「今57歳なんですけど、9月で58歳になります」と微笑む水谷の姿が映し出されると、スタジオのMEGUMIらは「えぇーっ!やっぱすごいね!」「信じられない!」「お綺麗ですね…!」と絶賛。スタッフも「シワとか毛穴が全く見えない…」と驚愕した。
2児の母であり、現在は医師の夫と娘と暮らしているという水谷。自宅には噴水のある吹き抜けホールやヨーロッパ調の豪華なリビングがあり、いつでも肌や前髪をチェックできるよう家中の至る所に特注の鏡を設置しているという。さらに、家庭菜園で育てる旬の野菜や毎朝のスムージー、バナナの皮を使った保湿ケアなど、日々の細やかな習慣を明かした。
さらに、こだわりのメイクルームでは「全部落としちゃいます」と、お昼にベースメイクを一度全て落としてスキンケアからやり直すという徹底したルーティンを公開。ノーメイクとなったすっぴん肌が披露されると、「プリプリ!」「ツヤとフェイスライン」「すごい!」と感嘆の声が上がっていた。
