テレビ信州

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長野県飯田市では、国内最大級の人形劇の祭典「いいだ人形劇フェスタ」が始まりました。初日から会場は、子どもたちのたくさんの笑顔があふれました。

「ネギをのせて…出発~」

飯田市で始まった国内最大級の人形劇の祭典「いいだ人形劇フェスタ」。48回目となる今年は、国内外から263の劇団が参加し、初日は約30か所の会場で約50ステージが上演されました。

「ごちそうさまのあとは歯磨き」

小さな子ども向けの人形劇もあり、親子30組余りが楽しんでいました。

子ども
「楽しかった!歯磨き出したところ」
お母さん
「子どもも参加しながら、みんなで楽しむことができて良かったです」

「いいだ人形劇フェスタ」は8月2日まで開かれます。