『これ描いて死ね』第4話 先行カット&あらすじ公開!
マンガ⼤賞2023⼤賞受賞、第70回 ⼩学館漫画賞受賞、数々の賞を受賞し、SNSでも多数の⾼評価を獲得している⼩学館『ゲッサン』連載中の『これ描いて死ね』。漫画を愛する全ての⼈に向けた、漫画浪漫成⻑譚が、待望のTVアニメ化。⾚城博昭監督×シンエイ動画のタッグで送る本作は、安海相役・関根明良、⼿島零役・早⾒沙織らの公開から始まり、3⽉にはポコ太役・⽇高のり⼦、寺村七役・種崎敦美など、豪華キャストの発表に⼤きな反響を呼んだ。
構成担当の安海、作画担当の藤森、そして読者の⾚福。試⾏錯誤しながら漫画制作を進めていくものの、もともと絵が得意な藤森に⽐べ、安海は思うように物語を形にすることができず、少しずつ焦りを募らせていく。幼馴染の⾚福も、憧れの⼿島先⽣も、褒めるのはいつも藤森の絵ばかり……。気づけば藤森への嫉妬に揺れる安海だったが、ポコ太の⼀⾔をきっかけに、⾃分なりの答えに辿り着く――!
そんな中、実⼒派アマチュア漫画家「ストーンドラゴン」こと⽯⿓光が転校してきたことで、漫研の⽇常に新たな1ページが刻まれる!?
作品を⽣み出す苦しみも歓びも知り始める第4話は、7⽉24⽇(⾦)23時35分より放送スタート。⽯⿓の登場で、島にはどんな⾵が吹き始めるのか!?
<第4話「ユートピア~漫画づくりに仲間はいるほうがいい」あらすじ>
⼿島先⽣の旧友・寺村七が経営する貸本店の⼀室を部室として使えることになり、新たな⼀歩を踏み出した安海、藤森、⾚福の3⼈。
⼿島に漫画制作の基礎を教わり試⾏錯誤するが元々絵が上⼿い藤森に対し、安海はなかなかうまくいかず思い悩む。
そんなある⽇、実⼒派アマチュア漫画家「ストーンドラゴン」こと⽯⿓光が転校してくる。


>>>第4話先行カットをすべてチェック!(写真12点)
※「種崎敦美」の「崎」は「大」の部分が「立」になる字が正しい表記。
※「日郄のり子」の「高」は「はしごたか」が正しい表記。
(C)とよ⽥みのる/⼩学館/王島南⾼校漫研
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