『歩道・車道バラエティ 道との遭遇』

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人気作『名探偵コナン』や『YAIBA』の作者、国民的漫画家の青山剛昌がバラエティ番組『道との遭遇』のロケに初出演! MCのお笑い芸人・ミキも「面白すぎる」と絶賛する1時間スペシャルが放映される。

☆楽しそうに道を巡る青山剛昌をチェック!(写真4点)>>>

11月25日(火)放送のバラエティ番組『道との遭遇』に、大人気マンガ『名探偵コナン』の著者である漫画家の青山剛昌が「旅のお供」として出演することが発表された。
青山剛昌は普段アニメ関連やドキュメンタリー番組など以外にテレビ番組に出演することはあまり無く、今回『道との遭遇』で初めてバラエティ番組のロケに挑戦するという。

今回巡るのは、道マニアの鹿取茂雄が何年もかけて調査している肝いりの隧道。全国でここにしかないという房総半島にある特殊な隧道の謎を、青山剛昌と一緒に解明していく。

向かった先は千葉県君津市。道中に通った東京湾アクアラインでは、『名探偵コナン』の漫画内で登場した? と思しき場所を通過し、車内は大盛り上がり!
他にも、全国のガードレールのうんちく話に話が及ぶと「面白れぇな」とつぶやく青山の姿も。

辿り着いた謎多き隧道では、全国的にも珍しいその構造に興味津々。
最初は「えっ、俺が謎を解くの? 無理無理無理!」と言っていたものの、ロケの後半には「ミステリーだ!」「面白い!」と、すっかり謎解きに前のめりになっている。

誰がなんのためにどうやって作ったのか? 謎の解明に向けて地元の人に自ら聞き込み調査。「こんな緊張するロケだとは思わなかったよ」と青山。果たして2人は真相にたどり着けるのか?

ワイプで見届けたMCミキも「面白すぎる」と大絶賛する1時間スペシャル、どうぞお楽しみに。