【相棒】人気ドラマシリーズ誕生25周年の魅力を、壽屋の企画力で記念グッズに!

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人気TVドラマ「相棒」シリーズの誕生25周年を記念し、その魅力を、壽屋ならではの造形力と企画力でかたちにした記念アイテムが登場する。

相棒』は、2000年に『土曜ワイド劇場』で初放送され、2002年からはTVドラマシリーズとして毎年放送されている人気刑事ドラマ。2025年10月15日(水)からは、最新作「season24」の放送がスタート予定。警視庁の ”陸の孤島” と呼ばれる特命係に所属する杉下右京と亀山薫のコンビが織りなす、緻密なストーリーと人間ドラマが、多くのファンを魅了し続けている。

壽屋では、シリーズ誕生25周年を記念し、特命係の2人を中心としたスペシャルなグッズを企画・制作。
杉下右京と亀山薫のアクリルスタンドと、特命係の部屋を再現した背景付きジオラマには、本企画のために新たに撮り下ろした写真を使用。
さらに、season21〜23のポスタービジュアルと選りすぐりの場面写真を収録したポストカードセットに加え、「相棒」シリーズ初となるイラスト化グッズも登場。
杉下右京は「ひとつ、よろしいですか?」のポーズと紅茶を楽しむ姿、亀山薫はグッドサインのポーズと疾走感溢れるシーンを、イラストレーター・いしいたつやが描き下ろした。
ぜひ「相棒」シリーズとともに、記念アイテムの数々を楽しんでほしい。

これらの記念グッズは、2025年10月15日(水)よりテレアサショップおよび全国のGEO50店舗にて開催されるPOP UP SHOPにて販売予定。さらに、2025年10月12日(日)からはテレアサショップ六本木店にて先行発売、テレアサショップONLINEでは、先行予約も開始する。

>>>『相棒』記念グッズをチェック!(写真2点)