(C)防衛隊第3部隊 (C)松本直也/集英社

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7月19日(土)の23時より第2期の放送・配信が始まるアニメ『怪獣8号』。第19話のあらすじと先行カットが公開された。

集英社のマンガ誌アプリ『少年ジャンプ+』にて2020年7月より連載中、数々のマンガ賞に輝き、既刊15巻にして国内累計発行部数が1800 万部を超える(デジタル版含む)松本直也氏による大人気コミック『怪獣8号』。その人気は国内にとどまらず、北米をはじめ海外でも多くのファンを獲得している。
そんな世界的原作のアニメ化を手掛けるのは、アニメーション制作:Production I.G/怪獣デザイン&ワークス:スタジオカラーという
大怪獣級タッグ! 第1期は2024年4月13日よりテレ東系列ほかでの放送と、Xでの全世界リアルタイム配信が開始され、世界中で大きな盛り上がりを見せた。さらに、7月19日(土)から第2期の放送・配信も決定しており、引き続き注目を集めている作品だ。

この度、2025年8月30日(土)23時より放送・配信開始となるアニメ『怪獣8号』第19話「壁」のあらすじと先行場面カットが公開された。

<第19話「壁」あらすじ>
「怪獣6号」の力を宿し、 ”最も強力で危険” な兵器とされる識別怪獣兵器(ナンバーズ)6の適合者に選ばれた市川レノ。第4部隊隊長の緒方ジュウゴが課した試用期間を乗り越えたレノは、識別怪獣兵器(ナンバーズ)を装着して初の実戦に臨むこととなる。一方、同じ第4部隊に所属する古橋伊春は、目覚ましい成長を遂げるレノに複雑な思いを抱いていた。

>>>第19話先行カットをすべてチェック!(写真6点)

(C)防衛隊第3部隊 (C)松本直也/集英社