「プロキャリア1年目を東京ヴェルディでプレーできたこと、本当に良かったと思います。ヴェルディではなかったら今の自分はいなかったと思います。だからこそ、東京ヴェルディに関わる全ての人に感謝しています」

「僕が愛する『東京ヴェルディ』を離れることに凄く寂しさや悲しみがありますが、僕の野心を達成するには、このタイミングを逃すことはできないと思いました。来年のワールドカップ、その先のプレミアリーグで活躍するという目標を必ず達成するために、強い覚悟と責任感を持ち、ヴェルディサポーターの強い期待があるということを受け止め、ヴェルディに関わる全ての人に幸せを届けられるように、またヴェルディの価値を高められるように頑張ります!!」

「皆さんの力がとても選手にパワーを与えています。これからも、東京ヴェルディに大きなパワーを与えてください。そして、城福監督と選手たちと共に超野心的な目標を達成してください。皆さんなら絶対に達成できる! 頑張れ! 僕も野心に向かって一歩ずつ歩んで行きます!!! また、皆さんに会える日を楽しみにしています! 行ってきます! 緑のハート」