買ったあとに「しまった…」が続出?!建売住宅でよくある13の後悔ポイントとは
◎湿気がこもる…
やむを得ず敷地全体が道路よりも低い場合に、雨が流れ込んで水はけが悪くなることも。湿気が多くなると、カビの原因に。革製品などのカビやすい物を避けて収納する工夫が必要。
◎冷蔵庫が入らない!?
「最近の建売なら、大きめ冷蔵庫も余裕でしょ」と思ったら大間違い。
一昔前のサイズ基準で設計されていて、最新モデルが前にせり出してしまったり、食器棚が置けなくなるケースも。寸法チェック、忘れずに!
◎微妙な段差
段差や敷居の段差で、ロボット掃除機が部屋の途中で止まってしまう…。今は“家電に優しい家づくり”も求められる時代です。
◎音が響きやすい…
リビングにある階段に扉がなく、階段が筒抜けになっていたりすると1階から2階に音漏れする。テレビや生活音が響いて、子どもの寝かしつけやリモートワークの妨げになることも。
◎断熱・気密が弱い…
最新の新築でも「冬は寒くて夏は暑い」家、あります。断熱リフォームを想定しておくといいかもしれません。
◎家具が搬入できなかった!
「冷蔵庫が玄関を通らない」「ソファが階段を曲がれない」…購入前の“搬入経路チェック”は侮れません!
【まとめ】建売住宅こそ、“現地チェック”と“プロの目”を!
建売住宅は、完成物件をそのまま見て買えるのが魅力。でもその分、「なんとなく良さそう」で決めてしまい、住んでから後悔…という声も多く聞きます。
ホームインスペクションを手がける株式会社さくら事務所では、建売住宅の引渡し前にプロの建築士が状態をチェックする「内覧会立ち会い」サービスを提供中。施主では気づきにくい細かい部分まで確認してくれます。
「買ってから後悔したくない!」という方は、ぜひ現地をしっかり見て、プロの目も味方につけて、後悔のない住まい選びをしてくださいね。
やむを得ず敷地全体が道路よりも低い場合に、雨が流れ込んで水はけが悪くなることも。湿気が多くなると、カビの原因に。革製品などのカビやすい物を避けて収納する工夫が必要。
◎冷蔵庫が入らない!?
「最近の建売なら、大きめ冷蔵庫も余裕でしょ」と思ったら大間違い。
一昔前のサイズ基準で設計されていて、最新モデルが前にせり出してしまったり、食器棚が置けなくなるケースも。寸法チェック、忘れずに!
◎微妙な段差
段差や敷居の段差で、ロボット掃除機が部屋の途中で止まってしまう…。今は“家電に優しい家づくり”も求められる時代です。
◎音が響きやすい…
リビングにある階段に扉がなく、階段が筒抜けになっていたりすると1階から2階に音漏れする。テレビや生活音が響いて、子どもの寝かしつけやリモートワークの妨げになることも。
◎断熱・気密が弱い…
最新の新築でも「冬は寒くて夏は暑い」家、あります。断熱リフォームを想定しておくといいかもしれません。
◎家具が搬入できなかった!
「冷蔵庫が玄関を通らない」「ソファが階段を曲がれない」…購入前の“搬入経路チェック”は侮れません!
【まとめ】建売住宅こそ、“現地チェック”と“プロの目”を!
建売住宅は、完成物件をそのまま見て買えるのが魅力。でもその分、「なんとなく良さそう」で決めてしまい、住んでから後悔…という声も多く聞きます。
ホームインスペクションを手がける株式会社さくら事務所では、建売住宅の引渡し前にプロの建築士が状態をチェックする「内覧会立ち会い」サービスを提供中。施主では気づきにくい細かい部分まで確認してくれます。
「買ってから後悔したくない!」という方は、ぜひ現地をしっかり見て、プロの目も味方につけて、後悔のない住まい選びをしてくださいね。
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