想定外の衝撃で悶絶間違いなし!「今際の国のアリス~Immersive Death Game~」【イマーシブ・フォート東京】

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株式会社刀の子会社である刀イマーシブ合同会社は、3月に東京・お台場に開業した世界初※のイマーシブ・テーマパーク「イマーシブ・フォート東京」の13個目となる新アトラクション「今際の国のアリス~Immersive Death Game~ 」を2024年7月19日(金)にスタートする。

■世界で初めて体験型アトラクション化
新アトラクション「今際の国のアリス~Immersive Death Game~」 は、麻生羽呂氏による原作「今際の国のアリス」(小学館「少年サンデーコミックス」刊)を実写映像化し、世界190以上の国・地域に配信、そのうち90以上の国・地域でTOP10入りしたNetflixシリーズ「今際の国のアリス」の世界観をベースとしたオリジナル企画として、世界で初めて体験型アトラクション化したもの。

Netflixシリーズ「今際の国のアリス」は、漫然と生きていたアリスが、迷い込んだ異次元の世界で、次から次へと理不尽なゲームを突きつけられ、ウサギたち仲間と、生きるか死ぬかの戦いを強いられる。オリジナル企画となる本アトラクションは、ドラマシリーズ内にも登場した「首輪爆弾」を全員が着用し、制限時間内に首輪を外せなければ、想定外の衝撃で悶絶間違いなしの“超刺激”没入体験で、まるでドラマシリーズの世界観に没入しているかのような、生きるか死ぬかのデスゲームを体感できる。本アトラクション内の映像については、Netflixシリーズ「今際の国のアリス」のスタッフが集結して制作された。

なお、本アトラクションは、日本語・英語・中国語(簡体字)・中国語(繁体字)の4言語に対応し、世界中のNetflixシリーズ「今際の国のアリス」ファンを取り込み、インバウンド来場者の拡大を狙う。

■Netflixシリーズ「今際の国のアリス」とは
Netflixシリーズ「今際の国のアリス」とは、2010年から2016年まで「週刊少年サンデーS」「週刊少年サンデー」(小学館)にて連載された、麻生羽呂(あそう・はろ)原作の大ヒットコミックス「今際の国のアリス」(全18巻)を原作に、2020年にNetflixシリーズ「今際の国のアリス」シーズン1として実写映像化され、Netflixで世界配信、世界70以上の国と地域でTOP10入り、海外レビューサイトのRottenTomatoesでもオーディエンススコア96%を記録!

2022年にはシーズン2として実写映像化、Netflixで世界配信され、更なる話題を世界中で巻き起こし、90以上の国と地域でTOP10入り、うち17の国と地域で首位獲得!日本国内では14日連続1位獲得し、配信からわずか4週で日本発作品として最高記録となる視聴時間が2億時間を突破する大ヒットを記録した。さらにシーズン3の制作決定が発表されるなど、新たな”げぇむ”に世界中が期待している。