【イタすぎるセレブ達】ビリー・アイリッシュ、ジャスティン・ビーバーは「最高に優しい人」「本当にありがたい存在」
アメリカ出身の人気歌手ビリー・アイリッシュ(19)が7月30日、自身2枚目となるアルバム『Happier Than Ever』をリリースした。同日、ラジオ番組『The Morning Mash Up』に出演したビリーは、インタビューの中でかねてから筋金入りのファンだと公言してきたカナダ出身の歌手ジャスティン・ビーバーとの交友関係に言及した。
若くして一躍スターダムを駆け上がったビリーは突如手にした富や名声に戸惑い、ネット上の容赦ない誹謗中傷にもこれまで散々苦しめられてきたが、13歳でスーパースターになるも波瀾万丈の半生を送ってきたジャスティンはそんなビリーにとって自分を理解してくれる希有な存在のようで、インタビューの中でジャスティンとの関係を次のように語っている。
「彼は最高に優しい人よ。」
「私は彼を愛してるし、良き友人ね。」
「名声への対処の仕方とか、そういうことに関してジャスティンには本当に助けられてきたわ。彼は時々電話をかけてきてくれて、私の話をちゃんと聞いてくれる。私と同じような悩みを経験してる人が他にもいるんだっていう気持ちにさせてくれるの。だから私の中で彼は本当にありがたい存在なのよ。彼がいてくれて本当に良かった。」
一方のジャスティンも常に注目を集める若手アーティストのビリーをかねてから気にかけてきており、昨年はあるインタビューの中で
