タランティーノ新作からマーゴット・ロビー演じるシャロン・テート映像公開
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1969年のロサンゼルスを舞台に、ハリウッド黄金時代の最後の瞬間を描く同作。タランティーノは製作、脚本、監督を務めており、脚本の執筆には約5年を費やしたという。ハリウッドで栄光を取り戻そうとする落ち目のテレビ俳優リック・ダルトン役をレオナルド・ディカプリオ、長年ダルトンのスタントマンを務めているクリフ・ブース役をブラッド・ピット、当時人気の新人女優だったシャロン・テート役をマーゴット・ロビーが演じる。公開は8月30日。
なお本日8月9日は、シャロン・テートがカルト集団マンソン・ファミリーに殺害されてから50年となる。
