<?php the_title_rss(); ?>

写真拡大 (全4枚)

本日12月12日、タッチディスプレイ付きのAlexaデバイス「Echo Show(第2世代)」が日本で発売された。第1世代の「Echo Show」は日本で販売されなかったため、この第2世代が
日本で使える初めての「Echo Show」:
となる。



今回の記事では入手した実機をレビューする中で判明した4つの魅力をご紹介する。

●魅力? 画面は大きく、見やすく

日本でも先行して販売されている丸型ディスプレイ付きの「Echo Spot」、そして日本未発売の「Echo Show(第1世代)」。それらとの最も大きな違いはサイズ感だ。





クックパッドのスキルでは、レシピの手順や材料を音声と文字で細かく知ることができる

まだ一部のスキルしか体験できていないものの、「VUI × 大型のディスプレイ」により体験がリッチになったスキルが多いはず。いろんなスキルを試してみたい。

個人的に大きな魅力だと感じたのがこの4つのポイントだが、これ以外にも「アラームや天気が視覚的にもわかりやすくなったこと」、「ビデオ通話が簡単にできること」、「スマートホームの接続が簡単にできるようになったこと」など様々な魅力が見つかった。



タイマーは設定した時間が表示されルため、後どれくらいで鳴るかもわかりやすい



天気予報も視覚的にわかりやすい

「Echo Show(第2世代)」の価格は27,980円:
。Amazonから本日12月12日より発売されている。日本以外の国では年末に向かうにつれて売り切れも相次いでおり、このタイミングでの入手をおすすめする。

(ロボスタ編集部)